ピアノ協奏曲のソリスト募集|弦楽四重奏と共演するオーディション
ピアノ協奏曲を弦楽四重奏と演奏するソリスト募集オーディション。年齢・経験不問、動画審査で、楽譜を見ながらの本番演奏も可能です。2027年3月30日、杉並公会堂で開催。
フランス音楽を楽しむ秋|小高根眞理子ヴァイオリンリサイタル Vol.36
小高根眞理子ヴァイオリンリサイタルVol.36をご紹介。フランス音楽を楽しみながら、コンサートを生で聴くことの魅力や、音楽を学ぶうえで「聴く」ことの大切さについて書きました。
東松戸ゆいの花公園で室内楽|ベートーヴェン「大公」トリオ【9/13】
東松戸ゆいの花公園で開催される第47回マグノリアコンサートに出演します。花と緑に囲まれたマグノリアハウスで、ベートーヴェン「大公」トリオを演奏。入場無料です。
ヴァイオリンの調弦、ちゃんとできていますか?初心者からコンクールまで3つのステップ
コンクールの審査で改めて気になった「ヴァイオリンの調弦」。初心者や小学生の調弦から、2本の弦の響きを聴く方法、舞台に上がる前の調弦まで、3つのステップで考えます。
ソルフェージュは「音を読む」だけではありません|協奏曲から学ぶ「音楽全体を見る力」
ソルフェージュは音符を読むだけではありません。協奏曲(コンチェルト)を例に、「音楽全体を見る力」の大切さや、当教室が考えるソルフェージュについて紹介します。関連するブログ記事と体験会もあわせてどうぞ!
「すぐ上達しない」は、悪いことじゃない|真鍮のバイオリンを磨いて思ったこと
教室の看板代わりになっている真鍮のバイオリンを、4時間かけて磨いたGW。なかなか綺麗にならない金属を磨きながら、「バイオリンの上達も同じかもしれない」と感じた話です。
4月は出会いの季節でした|お問い合わせが増えている教室の近況
流山のヴァイオリン・ソルフェージュ教室の4月の様子をご紹介。お問い合わせが増えている理由や、レッスンで大切にしている考え方、演奏活動についてお伝えします。体験レッスンも受付中。
楽譜は「音符」だけじゃない|演奏に人柄が現れる理由【ヴァイオリンレッスン】
楽譜には音符や休符だけでなく、強弱・フレーズ・テンポなどたくさんの情報が書かれています。楽譜の読み方によって、同じ曲でも演奏は変わります。ヴァイオリンレッスンで大切にしている「楽譜を読む」ことについて書きました。
発表会で上手になる理由|本番が生徒を成長させる瞬間
発表会は「上手に弾くための場」だけではありません。本番があることで練習の質が変わり、普段は出ない集中力も生まれます。ヴァイオリン教室の発表会を通して感じた、生徒が成長する瞬間について書きました。
小さな発表会が無事終わりました
流山のヴァイオリン・ソルフェージュ教室で発表会「Mignon Concert」を開催しました。出演者8人の小さな発表会の様子や、生徒自身が書くプログラムノートの取り組みをご紹介します。









