現役音高講師が教えます!毎日5分でできる藝大・音大入試対策!楽典・聴音・新曲視唱・リズム課題
東京藝術大学をはじめとする音大入試で必要なソルフェージュ対策を現役音高講師が解説。楽典・聴音・新曲視唱・リズム課題の勉強法だけでなく、ソルフェージュと演奏力の関係についてもご紹介します。
アレグロとアンダンテの違いは?テンポ表記の意味と覚え方
アレグロやアンダンテなどクラシック音楽に出てくる速度標語(テンポ表記)の意味や語源、ニュアンス、具体例、覚え方をわかりやすく解説します。
現役音高講師が語る!東京藝大の入試実技攻略(その2・エチュードと2次試験)
現役の音高講師が東京藝術大学の入試に向けた実技攻略法を、自身のヴァイオリン経験をふまえて解説します。第2回目はエチュード(練習曲)と、2次試験を左右するコンチェルトやソナタの学習法について。カギはピア ...
弦楽器を弾く人はおさえておきたいポイントのうち、ソルフェージュにカテゴライズされること6選
「ソルフェージュってプロ目指す人のやつでしょ?自分には関係ない」って思ってませんか?ヴァイオリンやチェロ、ヴィオラを、ソルフェージュを通じてラクに練習してみませんか?いったん楽器を置くと、けっこう早道 ...
音楽用語を覚えるコツ3つ
音楽用語がパッとわかると、譜読みが早くなって、楽譜から読み取れる情報量を増やせます。この記事では、3つのコツをご紹介しています。
「譜読み」でやっていること~音符に隠された情報編
リズムと音以外にも、楽譜にはいろんな情報が含まれています。「え、こんなのも譜読みに含まれるの?」ってな、和声や楽語、曲の構造について。