音大・音高受験だけにとどまらない、広い意味での「ソルフェージュ」について書いています。時には「え、これもソルフェージュ?」ってなことも。

ソルフェージュ

練習しているのになかなか弾けるようにならない、仕上がらないと言ったお悩みを耳にします。楽器から離れ、リズムや音を体感で理解することで、練習の効果がグンと上がりますよ。

ソルフェージュ

ソルフェージュを教えるのはソルフェージュの先生だけではありません。実際には、ピアノやヴァイオリンの先生が初歩的なソルフェージュも教えるケースが多いのでは。楽器の先生はソルフェージュで何を教えればよいか ...

ソルフェージュ

ただ音を並べても、音楽にはなりません。演奏に直結する、音程感の話。

ソルフェージュ

音名であれ階名であれ、歌う時は、必ずしもドレミファソラシドを発音しなくても良いのでは。目的に応じた歌い方で、微妙なニュアンスまで歌い分けたいものです。

ソルフェージュ, 音楽全般

ソルフェージュとヴァイオリンの両方をレッスンしていて、技術が音楽表現を邪魔している場合があると感じます。ヴァイオリンにおいてありがちな現象を掘り下げます。

2018-10-07ソルフェージュ

入試科目になっている音大・音高もある、新曲視唱。なぜ勉強するのか、予見で確認するポイントは何か、などなどご紹介します。